2012年08月06日

1956chevy フロントバンパ−


P8060001.JPGP8060006.JPGP8060004.JPG
フロントエンドの箱が決定したのでフロントバンパ−やってみます。
あまりカスタムする気はないのですが、
メニュ−は若干タイトフィット、スリ−ピ−スのワンピ−ス化、トリムボルトレス・・・カスタムしてるか?
今日はとりあえず穴埋めです。
実はかなり難しい、板金屋泣かせのノンプラスチック
アメリカ人はかなりラフにやってる感じなんですが、メッキ屋が後処理をしてくれるからだとと思います
日本のメッキ屋さんで、カッパ−で面出ししてくれる人はほとんどいませんから、(モリタさんを除いて)
この時点でかなりの精度をださなくてはなりません。
フルスティ−ルで考えると、溶接、打撃、削りだけで溶接痕跡を消して面を出さなければなりません
がんばってもいつも巣穴が残ってしまいます、困ったもんだ。



posted by ksbody at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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